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ワンピース ネタバレ予想 第581話 Part2

ワンピース ネタバレ予想 第581話 大きな岐路

崩壊したマリンフォードを再建する人々
シャボンティの住民達も 日常に戻ろうとしている

場面代わり
センゴク 重い足取りで 扉の前に立つ。扉は重厚な作りで 異様を発している。
センゴク 軽くノックをすると 中から
??? 『入れ!』の声。
センゴク 扉を開けると 中には5人のシルエット そして海軍傭兵。
5人のシルエットは5老星

センゴク『かなりの深手を負いましたが…』
『白ヒゲ海賊団船長白ヒゲ』
『当初の計画通り…抹殺致しました』

5老星 『任務遂行ご苦労であった』
『だが…このマリンフォードの壊滅状態…これを如何に説明する』

センゴク『思わぬ邪魔が入りまして…』

5老星『黒ヒゲの事か…』
『だが…奴に…白ヒゲの能力を授け渡した』
『この責任の処遇も考えなければならんな』

センゴク 『…』

5老星 『白ヒゲを倒したのも最終的には黒ヒゲ…』
『インペルタウン…からなる事の顛末は…』
『海軍軍国会議に於いて』
『究明しなければならん』
『それまで謹慎していたまえ』

センゴク 重い足取りで席を立ち消え去ると…

5老星『ヤレヤレ…あの男も』
『もう少し切れ者かと思ったが…』

場面代わり センゴク ガープとすれ違う

ガープ『その様子じゃと…偉い 絞られたようじゃな』

センゴク『…ガープ』
『貴様の孫の出現により』
『我々の計画は…ことごとく頓挫した…』
『本来ならば貴様を斬り捨てたい気分だ』

ガープ『ブッワッハハハ…』
『許せ センゴク。儂じゃ 孫を止めるには無理じゃ』

センゴク『チッ』

場面代わり
白ヒゲ海賊団 傘下 マルコを中心に怪我人の手当て
シャンクス エース、白ヒゲを自らの船に乗せ出航

場面代わり
黄ザルの攻撃を交わした潜水艦
ローによるルフィ ジンベェの手当てが続く 行き先は女が島。
シャボンティでは 天竜人が居る事

そして多大な被害が有った為
ローを戦場に赴かせたのは レイリーの計らいであった。海王類の攻撃を喰らいながら女が島に辿り着いた ロー、そして治療中のルフィ

レイリーが女が島行きを命じた事により ルフィの命運は大きな岐路に立たされた とナレーションが入り終わり。



ワンピース ネタバレ予想 第581話 時代の勝敗

シャンクス「まだ戦う気のあるやつらは俺達が相手をしてやる!!」
ドフラミンゴ「フッフッフ、どうやらこの戦争に限界はないようだな」
赤犬「今さら何を言うとるんじゃ、貴様らが海賊である以上貴様らも助かる道はない!!」
シャンクス「今日はあいにく、俺達の命日ではない」
赤犬「?」
ラッキー・ルー、赤犬を撃つ。
赤犬「ガフッ、お、おんどれぇ海賊とてただの卑怯者めが!!」
ベックマン「卑怯?うぬぼれんなよ海軍。てめぇら戦場では命賭けるってマナーを知らないのか?」
黄猿が攻撃
黄猿「聞いたことないねぇ~、海賊の掟は」
ベックマン防御
ベックマン「黄猿よ、光の速さで蹴られたことはあるか?」
黄猿「?」
ベックマン光速で黄猿を吹っ飛ばす
海兵「な、なんだ?今の技黄猿さんの技に似てないか?」
ベックマン「似てる?悪いな今のは黄猿の技そのものだ。俺はコピコピの実を食べたコピー人間。
       指定した人物、動物の能力をコピーできる。」
シャンクス、赤犬と張り合う
赤犬「死んで後悔しても遅いんじゃぞ赤髪!!」
シャンクス「その心配はいらない。俺は自分の道に後悔したことはない。
      男が戦っているいじょう己の命は覚悟の上だ!!]
ロックスター「お頭、俺はなんだかワクワクしてきたぜ!!精一杯暴れてやる!!」
シャンクス「ロックスター!ここは戦場だ一瞬たりとも気をぬくな!!」
青キジ「なら俺が遊んでやろう新入りロックスター」

場面変わって
センゴク「赤髪め、厄介なことをしてくれた」
マルコ「まだ俺達も終わっちゃいねえぞ!!」
白ひげ一味「おおおおぉぉぉぉぉぉ!!」
マルコ「ビスタ!ベックマンを援護しろ!!」
ビスタ「了解!」
ビスタ「手を貸すぜ、ベン・ベックマン!」
ベックマン「親父の仇か?」
マルコ「ロックスター下がってろい!」
青キジ「まだやんのか?」
マルコ「あたりまえだよい!!これ以上白ひげの名は汚さねぇ!!」
赤犬「まったくしぶといやつらじゃ。死にぞこないがなにをしようと言うんじゃ」
赤髪「大将赤犬、戦争中のよそ見は禁物だぞ!流星剣!!」
赤犬「う、・・うぉ、・・ハァ、ハァ」
シャンクス「決めるぞ!この時代の勝敗を!!」
ネタバレ予想  
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