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ワンピース ネタバレ予想 第581話 Part3

ワンピース ネタバレ予想 第581話 白髭が残した物

戦争が起きたマリンフォードより遥か東の島

泣いている人物 登場

???『……馬鹿が…』
近くにいる赤ん坊『ダ~ダ……ダ~ダ……ダ~ダ!!』
???『ほぉぉ~名前を言えるようになっかのか!!よし!よし!いい子だ!!』
赤ん坊『ダ~ダ!!ダ~ダ!!』

場面変わり ハンコック&海軍船

ハンコック『早く行くのじゃ!!』
海兵『これ以上は無理です!!』
ハンコック『そなたらを石に変えても構わぬが!!』
海兵『…女帝 ボア・ハンコック様』
ハンコック『なんじゃ!!』
海兵『これより先は…カームベルト 海楼石を積んでいないこの軍艦では進めません!!』
ハンコック『なんじゃと!!』
海兵『どうしましょう??』
ハンコック『(ルフィ…無事でいてくれ…わらわは必ず……)』
海兵『……』
ハンコック『一旦引き!!策を練るのじゃ』
海兵『わかりました!!』

場面変わり マリンフォード修理組

海兵A『何て荒れようだ!!』
海兵B『修理するのに数年はかかるな!!』
海兵A『それに…負傷者が多すぎて…手に負えないそうだ』

海を見る海兵

海兵A『なんか…海が怒っているみたいだ』
海兵B『あぁ…そうだなぁ』
海兵C『おいっ!!早く作業やれ!!』
海兵A&B『はいっ!!』


場面変わり 海軍本部 PG12フロア 臨時会議室

つる『もっと落ちんでると思ったが!!以外だね』
ガープ『全てはあいつの選んだ道!!良くか…悪か…わからんがなぁ…』
つる『立派なもんだよ…あんたは!!』
ガープ『おつるちゃんが誉めるの初めてじゃないか!?』
センゴク『皆ご苦労であった!!内容は違えど…目的の…ポートガス・D・エースの処刑……白髭海賊団の阻止』
ガープ『しかし、センゴク!!』
センゴク『あぁ…わかっている!!』
ガープ『……』
センゴク『この戦いの中で予想外の出来事が2つ…起きたこと!!』
つる『1つが白髭の死……』
センゴク『そう…少なからず我々は白髭の存在に助けられていた!!』
ガープ『白髭が個々に守っていた島々……この事件をきっかけに攻めいる奴が現れる!!』
センゴク『それらをどうにかしなければ…そして…』
ガープ『ワンピースの存在!!』
センゴク『あぁ…一番厄介のがこれだ!!』
ガープ『いままで嘘か真か不確かのようにして来たが…』
センゴク『最後の最後にはいた!!』

回想

白髭『ワンピースは実在する!!』

回想終わり

センゴク『悩む一方だ!!』
ガープ『まぁ~なんとかなるじゃろう!!』
センゴク『また貴様はのんきな事を……』
つる『あんたの性格は死んでも治らないね』
ガープ『ワッハッハッハッ!!厳しいな おつるちゃん』
海兵『センゴク元帥……』
センゴク『なんだ!!』
海兵『五老星よりご連絡が!!
ガープ『ワッハッハッハッ!!昇格か!!センゴク!!』
つる『よしな!!ガープ』
センゴク『はいっ…センゴクです!!』

…………

センゴク『わかりました…』
ガープ『どうじゃった!!』
センゴク『我々と同じ考えだ!!早急に行動しろと…あとは三大勢力の事だ…』
ガープ『それだけか…??』
センゴク『残念そうだなガープ』
ガープ『ワッハッハッハッ!!そうか』
赤犬『もう…よろしいですか??』
センゴク『あぁ…すまなかったな…お前達は少し休んどけ…』
青雉『肩こるねぇ!!会議ってやつは…』
黄猿『寝てただけだったけどねぇ~きみは!!』
青雉『厳しいですね!!』

七武海もそれぞれ会議室を出ていく

ドフラミンゴ『……さぁ~て……どうするか!!』
モリア『キッシッシッシッ!!あいつら、うまくやっただろうなぁ』
ミホーク『……』

再び会議室

センゴク『それと…これから我々が目をつけなければならない人物が一人増えた!!』
ガープ『海賊はやはり海賊だなぁ!!』
センゴク『闇の力に地震の力…そして…奴の仲間達!!』
つる『能力よりそっちの方が強いと思うよ…』
ガープ『今となっては同じじゃよ』
センゴク『対等に戦えるのは…今のところあいつ一人か…』
ガープ『また海賊か…』

場面変わり 黒髭海賊団

バージェス『ウィーハァッ!!どうするよ船長』
ティーチ『少し身を潜める!!』
ラフィット『対等にする為ですか??』
ティーチ『あぁ~!!今のままでは不安定だ!!』
シリュウ『そんなに待てないぞ!!』
ティーチ『すぐに終わるさぁ!!ゼッハッハッハッハッ!!全てが揃った!!待っていろよ!!全世界!!俺の時代で生きてみろ!!ゼッハッハッハッハッ!!』

場面変わり 会議室を出るガープ

ガープ『……んっ!!』

ドアの前で立って待っているコビー

コビー『ガープ中将!!』
ガープ『語るなぁ!!』
コビー『……』
ガープ『赤犬も正義!!お前のとった行動も正義じゃ』
コビー『……』
ガープ『お前の正義を通したかったら…もっと強くなれ!!』
コビー『はいっ!!!』
ガープ『しかし、あのサカヅキにあそこまで言うやつは初めてじゃ!!』
コビー『……』
ガープ『ます、ます、楽しくなってきたのう!!ワッハッハッハッ!!』



ワンピース ネタバレ予想 第581話 裏切りの報復

赤髪海賊員A「何だアレは!?天守閣!!」
赤髪海賊員B「海の上に城・・・!?いや船の上に城があるんだ!!」
赤髪海賊員A「お頭!!後方7時の方向に謎の巨大軍艦が数隻迫ってきます!!」
シャンクス「・・・何隻だ」
赤髪海賊員A「おおよそ・・・!!軍艦20隻!!人数は約2000人ほど!!」
ヤソップ「どこのどいつだ!望遠鏡を貸せ!あれは・・・"四皇"カイドウの海賊旗」
シャンクス「おかしいな・・・カイドウにはロックスターを向かわせたはず」
シャンクス「まさか・・・協定は失敗したのか」
ラッキー「でもお頭!!俺らがここに来てることは奴らは知らないはずですぜ!!!」
シャンクス「・・・たしかに」
ベッグマン「奴ら・・・この期に俺たちを潰しに来たとゆうのか・・・」
シャンクス「今"戦争"の時じゃない」
ヤソップ「間違いない・・・"カイドウ"だ ・・・そして隣にいるのはロックスター・・・」
赤髪海賊員C「奴らロックスターを捕虜にしやがって!!」
ヤソップ「いあ・・・そんな雰囲気じゃねェなさそうだ」
カイドウ ロックスタ「・・・・・」

ーーーーー回想始まり
ロックスター「アンタがワノ国の"カイドウ"か?」
カイドウ「お主が 赤髪のとこの使いか」
ロックスター「そうだ!お頭から頼みがあって俺が来た!」
ロックスター「手紙だ!受け取ってくれ!」
カイドウ「いかにも・・・白ひげが死んだら海が大荒れするのはたしか・・・再び戦国の世が訪れる」
カイドウ「なれど・・・赤髪が戦に加わったであるとしても ・・・白ひげは死ぬ 」
カイドウ「そこに今拙者どもが参上したらゐかがなるであると思うておることか」
ロックスターの顔が変わる
ロックスター「アンタが言ったことは事実無根 赤髪の居場所を教えてやる」
カイドウ「不思議よのう・・・止めやうであるとしに参った貴様が・・・なにゆえ」
カイドウ「・・・仲間を裏切るのか」
ロックスター「仲間・・・!?アハハハハ!?」
ロックスター「仲間何て一度も思ったことねェよ・・・アイツは俺を道具にしか見てねェ!」
ロックスター「前だってそうだ!俺を一人で白ひげの船に行かせられ見ず知らずの年寄りに散々言われ大勢の前で恥を欠かされた」
ロックスター「それを黙って帰って来いっていう奴なんだアイツは・・・」
カイドウ「ひどゐ話・・・本題のお主の望みを申してみよ」
ロックスター「赤髪の命を取ってくれ!」
カイドウ「拙者どもに赤髪の首を取れと」
ロックスター「そうだ」
カイドウ「承知 いずれは戦う相手 都合よきこと」
カイドウ「武士の情けをかける ひとたびのみにて手を貸そう」
カイドウ「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」
ーーーーー回想終わり

ルー「まさか・・・あいつカイドウに願逝りやがったのかァ!」
ヤソップ「"裏切り"・・・」
赤髪海賊団D「信じてた・・・仲間だと思った」
シャンクス「・・・」
ベッグマン「さすが仕事が早い・・・ 俺達はすでに囲まれたうようだ」
赤髪海賊団を囲む忍者軍団
シャンクス「今になってこの状況を理解した」
シャンクス「!?」
シャンクスの覇気発動 囲んでいた忍者が倒れていく
赤髪海賊団の顔が変わる
カイドウ「忍が全滅・・・か さすがよのう」
ロックスター「・・・」
シャンクス「それがお前の答えなら俺は何も言わない・・・だが・・・・・」
シャンクス「今まで俺達を騙し続けてたお前が許せない!!!黒ひげ同然だ!!!」
ロックスター「俺はカイドウを王にする」
カイドウ「ありがたき幸せ」



ワンピース ネタバレ予想 第581話 時代のうねり

海軍も海賊もそれぞれ帰路についていく。
しかし、全世界の人々がこれからどうなるんだ~と絶望していた。

コビーはガープがかばう。
赤犬がガープに、次やったら命はないですよ・・・的な感じになる。

ルフィーは包帯でぐるぐるまきに。クマみたいなやつが、「船長どうしよう?」
ローはとりあえず近くの街にいくぞといって場面切り替え。

最後、カイドウ「ドゥドゥドゥドゥ・・・」と笑っている場面になる。

白ひげが死んで、ついに動く時が来た(バックに仲間が数人・・・)といってドンで終了
ネタバレ予想  
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