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ワンピース ネタバレ予想 第597話

ワンピース ネタバレ予想 第597話 DEVIL

扉絵 ゾロとくいな

シッケアール
ゾロがわかった様子
ミホークから獅子を統率してるボスがいることを聞かされゾロは獅子の群れのボスと決闘宣言


レイリーからDの一族について聞かされる
Dの一族は悪魔の実のなる木を外部から守るための悪魔(DEVIL)の使いと呼ばれていた
しかし現世界政府との戦争で滅ぼされたはずだったとレイリー

Dの一族の体の構造は異質で特に物を食べる量が異常
悪魔の実は食べた者のエネルギーを吸収し能力を発揮する
なので通常2つ以上食べるとその者のエネルギーを膨大に吸収してしまうため
死んでしまうが
Dの一族は日常的に膨大な量を食べるのでエネルギー量は通常の人間よりも多く
理論的には2つの悪魔の実を食べることが可能
しかし今のルフィでは体がもたないと言い修行をつけるといい終わり



ワンピース ネタバレ予想 第597話 決戦の合図

ゾロもルフィの合図が分かったようで、なぜか船出の準備。
空島の鐘(16点鐘)の後、メリー号を見送り(花束と黙祷)、懸賞金上がる(取材陣に撮られる)。
集合場所をシャボンティからW7に変更と理解した模様。身支度している時に、寂しくなったのかペローナがネガティブホロウを放つ。
「ミホークに負けて、すみません。」「世界一の剣豪になれなくて、ルフィに会わす顔がない。」とリアルな発言をする。
ペローナがついでにお前にも食らえっと言って、ミホークにも放つが剣でかき消される。
ペローナ唖然。なんで切れるんだーと、またゾロに放つが、「ホロウが切れなくて、すみません」とさらに落ち込む。
ゾロは何かを決心したみたいで、しばらくミホークと生活することに。
一方、ルフィは海上で一週間の療養後、女ケ島にいた。メッセージは次の通り。
「傷を癒すため(傷跡に黙祷)16日間休む(16点鐘)。シャボンティ(3D)で負けた(x)から次は(2)勝つ(Win)」
船で廻るから、それまで強くなれという合図。体の癒えたルフィは、時間までハンコック・レイリー・ジンベエと共に覇気の訓練に挑むのであった。



ワンピース ネタバレ予想 第597話 集められし仲間達

表紙はルフィとドラゴン


ルフィ達がバラバラになり、5年の歳月が経った。

新世界でルフィとジンベエが船の上で仲間を待っている。

近くに島らしきものが見えるが島の名前は分からない
途中、ジンベエが仲間に加わった経緯を説明。


ちなみにルフィはあんまり変わってない。


海軍本部ではコビーが中将に
大将は赤犬・黄猿・青雉(クザンではない)
クザンは元帥


最後に仲間達の影が現れて



ワンピース ネタバレ予想 第597話 高みへの道程

シッケアール島
ミホ「知恵はないのか。イノシシと変わらん」
ネガティブホロウを大猿に当ててゾロを救出してきたぺローナ
効果音:あたふた
「そんないい方ないだろォ。しっかりしろ、傷は浅いぞ、死ぬなよ、ほら」
ゾロ「ああうるせェ。どうしてそうかいがいしいんだお前は」
ふいに席を立つミホ「今宵は月が美しい」
ぺロ「痛いところないか?ほら水」
ゾロ「(ウンザリ)大丈夫だ。・・・ん?」
ミホ「・・・・・・・」
ゾロ「あれは・・・・?」
ぺロ「しょうがねーなあお前はケガばっかし・」
ゾロ「少し黙れ」
ぺロ「え」
ミホの一喝。静まり返る森。
ぺロ「何だ今のは・・・声だけじゃない、頭の中が揺さぶられるような・・・あっ!」
様々な動物たちが倒れ伏している。

ゾロ「今の技は何だ?」
ミホ「技・・・か・・・」
腰かけ足を組むミホ
「ロロノアよ、覚えているか?」
「イーストブルーで、最後に俺が貴様にかけた言葉を」
ゾロ「『この俺を越えてみよ』」
ぺロ<わあああ おおお男同士の会話だあああ
立ち入っちゃいけねぇェェ>
ミホ、初めて見せる微笑み。
「ほう、気絶していたわけでもなかったのだな」
「ほざけ。そんなことより質問に答えろ」
「さっきの妙な掛け声、ありゃ何だ?」
同刻・凪の海船上
レイリー・ジンベエ・ルフィが車座で話し合っている。
遠巻きに見つめる女戦士たち。
レイ「メッセージが伝われば仲間たちは皆、何らかの土産を持って集まるだろう」
ルフ「そうか、きっとうまいものだな!」
女戦士達クスクス笑い、ジンベエの遠慮がちなツッコミ「そうジャアなくて・・・」
レイ「ははは、そちらはひとまず置いておくとしてだ、ルフィ君」
「女ヶ島についたらやらねばならぬことがある」
ルフ「そうか、宴だな」
ジンベエと女戦士全員のツッコミ「食うことばっかりか!」
レイ「身体はむろん基本だ、だが」
レイリーが身を乗り出す。
「マリンフォードの戦いで感じたことがあるだろう?」
ルフィ絶句、下を向き絞り出すように声を出す。
「・・・おれが・・・弱かったっ!」
ジン「ルフィ君・・・」
レイ「相対論としてはその通り」
ルフィとジンベエがレイリーを見つめる。
レイリー「正しくはより強き者が存在した」
「だれか女王殿を呼んでくれ」
調理室
ハンコック「もっともっとじゃ。この量ではわらわの愛情を表現しておらぬ」
女戦士「あの~レイリー様がお呼びでございますが」
クワッとした顔で振り向くハンコック「レイリーが何用じゃ!ルフィの食事より大切なものなどありはせぬ!」
女戦士「・・・だそうでございます」
レイ「(汗)ではマーガレット、ここへ」
マー「は、はい」
レイリー立ち上がる「格闘のセンス、戦機を見る目、素早さと威力、そして才能・・・」
「ルフィ君、君は決して弱くない」
ルフ「でもケムリンとかマグマのやつとか、ダメなんだ!」
レイ「そう、ロギアに対する攻撃手段がない」
ジン「何を?」
レイリーと再びミホークのアップ。
「覇気を知っているか?」
シャボンディ島
たぶんトビウオの生き残り「・・・なんてこったい」
シャッキーらもハンサム一党も姿見えず。
サニー号に1枚の張り紙。
<本船を王下七武海 バーソロミューくまの名において差し押さえる>
ネタバレ予想  
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