お小遣い稼ぎならポイントサイトGetMoney!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  

ワンピース ネタバレ予想 第610話

ワンピース ネタバレ予想 第610話 海軍支部G-0

魚人島 港町サンゴ
埠頭に到着するルフィたち。ケイミーの言うとおり人間がほとんどいない
ケイミー「実は・・・」ようやく人影を見つけ、献血を頼もうとするルフィたち
振り返ったその胸には海軍マーク 海軍G-0支部 クマノミ中将
ルフィ達怯むも土下座をして頼むが相手にされず捕縛されそうになる

クマノミ曰く、白ひげ亡き後、海賊達の無法地帯となっていた魚人島
現状を重く見た新元帥青雉がG-1とマリンフォードの間中間に新しく支部0を設置
従来は、白ひげの脅威と七武海ジンベエの反対により政府も立ち入れなかったが
政府に融和的な新魚人海賊団船長ホーディは、七武海加入と引き換えに条件を飲んだ
ホーディは、魚人島王家の分家とも手を結び島の支配権を握る
ウソップ「海軍のいるところにどうして連れてきたんだよお!!」
ケイミー「違うの、今ここには有名なお医者さんが」

マリンフォード
「麦わらが魚人島に入ったと」
「ホーディは信用できるのか?」
「信用の問題ではない、種族融和の象徴にすぎん」
「道化のバギーは今は白ひげの残党を追っている」
「もうひとりの方を派遣しておいた、何でも麦わらとは旧知と」

追い掛けて来たネプチューン軍
ジンベエの伝言「中枢に行ってはならん、そこはもう政府の手に落ちている」
フカボシ今から抵抗勢力の本拠地"革命の潮(うしお)"に案内するという
船員の治療もそこでいたせと
クマノミ以下海軍と麦わらネプチューン連合による戦闘
海軍にはさらにハモンドらホーディ一味も加わる

ドレドレの実の能力者リュウボシ 音階で音"波"を引き起こす
魚人空手赤潮流宗家のマンボシ
海軍と戦闘
海中へ逃げようとする一行とそれを防ぐ海軍接戦
町は破壊される、逃げ惑う魚人人魚たち
苦悶するネプチューン兄弟「政府の介入など争いの種に過ぎん!!」

そこへたしぎ合流
長髪ポニーテール。階級は大佐
「七武海様が到着なさいました」
コビメッポ合流
コビー変わらず、メッポドレッド。階級は大佐、中佐
コビー、ルフィと再会を喜ぶ
「G-1より大将殿が到着されました」

七武海シルエット傍らには熊
「どうやら俺の患者がここに逃げ込んだようだな」
大将シルエット背中には棒状の武器
「この時を待っていた・・・麦わら!!」



ワンピース ネタバレ予想 第610話 輸血の条件

ジンベエの伝言の内容は「ホーディ・ジョーンズに気をつけろ」という一言だけだった。
ルフィは何のことやらさっぱりわからず、ホーディ・ジョーンズについて説明するフカボシ。

フカボシによるとジンベエはホーディ・ジョーンズの謎の能力によってボッコボコにやられてしまったため、魚人島からいなくなってしまったらしく、ネプチューン軍もホーディ・ジョーンズについては詳しくはわからないらしい。

ネプチューン軍は魚人島を外敵から守るため、新魚人海賊団の情報を得ようと必死だが、船長とのコンタクトが取れないために新魚人海賊団が魚人島にとって敵なのか味方なのかわからない。

やはりジンベエがいなくなってしまった損失は大きく、新魚人海賊団が少しづつ攻撃を仕掛けているのがわかっていても、魚人島でナンバー1のジンベエでさえホーディ・ジョーンズに負けてしまったこともあり、さらに新魚人海賊団の目的も不明なため、ネプチューン軍は敵へ攻撃を畳みかけるべきか判断できない。

ルフィにやられてしまったハモンド達は、これでは船長の元へ帰れないと言って、キズを回復させつつルフィ達の様子をみることに。

ネプチューン三兄弟の船で魚人島に戻った一行、サンジに輸血してくれる人を探すがサンジの珍しい血液型のせいで血液型の適合者が見つからない。

ルフィが大声でサンジを助けてくれと叫ぶ・・・しかしそれでも適合者は見つからない。
ケイミーが突然何かを思い出し、あのおばさんなら助けてもらえるかもしれない!とルフィに言う。

ケイミーが年老いた人魚の元へルフィ達を案内する。
なんとその年老いた人魚とサンジの血液型が一緒だった。
しかしその人魚は未だに魚人差別されたことで人間を恨んでいるらしく、サンジに輸血するつもりはないと言い切る。
ルフィが懸命に人魚を説得する・・・、しかし人魚は、そんなに輸血させたいのならば条件を飲んでもらおうと言うが・・・・。
ネタバレ予想  
« next  ホーム  prev »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。