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第110話 "夜は終わらない"

賞金稼ぎ100人を倒し、一息付いているゾロ。


「無残なモンだな、たった一人の剣士に負けただと?」

そこにグラサン男と傘をさした女が現れる。

Mr.5とミス・バレンタインだ。


この二人はゾロの抹殺をするかと思いきや、Mr.8とMr.9とミス・ウェンズデーに攻撃を仕掛ける。

理由はバロックワークス社長の素性を詮索したらしい。

さらにMr.8はアラバスタ王国護衛隊イガラムで

ミス・ウェンズデーはアラバスタ王国"王女"ネフェルタリ・ビビということが発覚。

2人は抹殺されそうになる。


"鼻空想砲っ"!!!


ハナクソの攻撃でイガラムは瀕死状態。

Mr.5は能力者だ。

王女ビビはカルーにのって逃げる。

それを追いかけるMr.5とミス・バレンタイン。



死にそうなイガラムはゾロに王女ビビを助けてくれてと頼む。

莫大な恩賞を出すとイガラムは言うがゾロは断る。


「莫大な恩賞ってホント?


その話のった♡


10億ベリーでいかが?」



だがナミはその話に興味津津。



第109話 "責任問題"
第111話 "秘密犯罪会社"
アラバスタ編  
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