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第113話 "大丈夫!!!"

横槍を入れたMr.5とミス・バレンタインを瞬殺で蹴散らしたルフィとゾロ。

再び戦いを始めようとする。

「やめろっ!!!」

そこにナミが現れ2人にパンチ。

ルフィとゾロは戦いをやめる。


ナミがきて、勘違いが解けたルフィ。

ナミはさっそく10億の提案をする。

が、断る王女ビビ。

アラバスタではバロックワークスが民衆をあおり工作をし"革命"の暴動を起こしているらしい。

だからお金はないみたい。

ビビはバロックワークスの黒幕を確かめるために潜入し、黒幕を確かめた。

そしてその黒幕の正体は王下七武海の"クロコダイル"

という人物とうっかりルフィたちに話してしまう。

その黒幕の正体を聞いたということをバロックワークスのスパイ鳥とラッコに知られてしまい、

バロックワークスから命を狙われることに。


ちなみにB・W(バロックスワーク)の社長の海賊クロコダイルは元懸賞金8千万ベリー。

アーロンは2千万ベリー。ルフィーは3千万ベリー。


結局ルフィたちは王女ビビをアラバスタまで送り届けることに。

そしてイガラムから『永久指針(エターナルポーズ)』を受け取る。

イガラムは囮として先にアラバスタを目指し出港。

出港して数分、イガラムの船が炎上して沈没。



第112話 "ルフィVSゾロ"
第114話 "進路"
アラバスタ編  
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