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第144話 "雪物語"

チョッパーが作った"アミウダケ"のスープを飲むヒルルク。


「力がみなぎってくるぜ…ありがとよ!!!チョッパー!!」


そう感謝を述べるヒルルク。

とその時、ヒルルクの長年の研究が完成する。

この研究の完成で冬島のドラム王国に桜を咲かせることができるらしい。



ヒルルクは研究の成果を持って、Dr.くれはの家へ。

30年の研究の成果をDr.くれはに見せるヒルルク。

研究の成果とはなにやら塵みたいな粉。

だが、まだ量が足りないので量を増やして欲しいとヒルルクはDr.くれはに頼む。

そして、チョッパーに医術を教えてやって欲しいとも頼む。

だが、怒って断るDr.くれは。

ヒルルクはつまみだされる。



そのころ村では、唯一の医者たち"イッシー20"が全員病気で倒れたと騒ぎになっている。

それを聞きつけたヒルルクは城へ急ぐ。



Dr.くれはの家へヒルルクを探しに来たチョッパー。

"アミウダケ"についてDr.くれはから聞く。

"アミウダケ"は実は"猛毒"だったのだ。


「いいかい、


優しいだけじゃ人は救えないんだ!!!


腕がなけりゃ、誰一人救えないんだよ!!!」



チョッパーにどなるDr.くれは。



一方、城。


「患者の居場所へ案内しろ!!!


"イッシー20"を救いに来た!!!」



病気で倒れた"イッシー20"を救いにヒルルク参上。



第143話 "不器用"
第145話 "受け継がれる意志"
アラバスタ編  
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