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ワンピース ネタバレ予想 第659話

ワンピース ネタバレ予想 第659話 悪魔の実

扉絵 嫁を探すアブサロムと相方を探すホグバック

子供たちと逃げるナミとチョッパーだが、出口が見つからず施設の中枢部に辿り着く。
そこには巨大なエンジンと管がついた容器が並ぶ。その容器の中には人造人間や想像上の生物が眠っている。
サンジ「ナミさんには手を出させねぇ、俺が相手だ。」
フランキー「今週のスーパーな俺は誰にも止められねぇ」と、片手でウェポンズレーザーを放つ。
M「おまえか、扉を破壊したのは?」
サンジ「なんだ、ありゃあ。」
フランキー「お前、どっから声出しているんだ。」
M「頼みがある、俺の体を元に戻してくれ!!」
ガスマスクのモノたちもマスクを外す。皆、この施設の実験体だった。

場面変わって、ルフィが回想する。
レイリー「ルフィ、覇気の修行の前に悪魔の実について話をする。我々ロジャー海賊団は覇気使いの海賊団。悪魔の実の強さを知っていたが、その弱点にも気づいていた。」
ルフィ「それくらい俺も知ってるよ、海に弱ぇことだろ。海楼石も厄介だな。」
レイリー「海戦になると悪魔の実の能力者は途端に不利になる。魚人相手だと生身の人間以下になることもあるだろう。だが、問題はそこではない。」
ルフィ「なんだ?? 」
レイリー「悪魔の実の能力者が死ぬとその悪魔は宿主を失い、体から離れる。しかし、宿主と似た肉体を持つ子供がいた場合、
能力は子に引き継がれる。我々の仲間にも子を持つ親がいた。ロジャーの意見で悪魔の実には頼らず、強くなろうと決めたのだ」
ロビン「バンダーデッケンが代々能力者だったのも謎が解けるわね」

また、場面変わってサンジたち
M「あいつは最強の能力と言われる三大将の能力を研究していた。青キジは拒否したが、最初に黄猿、次に赤犬とサンプリングをして黄猿のレーザー技術の生成には成功した。
次に赤犬の溶岩の流動的な体を生身の人間にも応用しようと実験したが、失敗。俺の肉体は蒸発しこんな醜い体になっちまった。」
フランキー「で、俺にどうしろ?と」
M「お前はどうやってレーザー技術を会得したんだ? お前だったらやれる。悪魔の実を肉体から切り離せるはずだ。」

ナミ「なにこの設計図、人体の仕組みと悪魔の実について、ですって。ここで人体実験があったの??」
チョッパー「俺、ちょっと遊んでみようかなぁ」
ナミ「ちょっと、チョッパー。ダメよ!! それに触っちゃあ。キャア!!」ウィーーーーン。
チョッパー「わっ、ナミーーーー。・・・・。」
ナミ「チョッパー、どうしたの? 何とか喋ってよ。」
チョッパー「・・・。」
試験管から出てきたのは、 そう、それはかつてチョッパーと呼ばれていた人…否、 かつてチョッパーと呼ばれていた動物であった。
ナミ「うっうそ……。」
トナカイは、何が起こったのかわからずキョロキョロ周りを見渡しーそしてどこかへ走り去っていく。
ナミ「チョッパーーーーーーー!!!」
その声は空しく響き渡り、そして、 二度とそのトナカイが麦わら一味の前に表れることはなかった。
万能薬を目指した、心優しき医者。トニートニーチョッパー17歳。 その夢は、いやそんな夢があったことすら、ただの動物に戻った今ではわからない。
新世界パンクハザードにて、人としての能力を奪われ、ただの動物に戻る。



ワンピース ネタバレ予想 第659話 悪魔

扉41.TB

ブルックが見つけた建物はナミ達が監禁されていた施設。
PH07施設前で防護服集団に出くわす
防護服「あいつもMと同じだ…!!」 「研究の進歩」

Mはベガパンクの悪魔の実の力を身体から抜き出す実験の失敗作
悪魔の力を抜き出す筈が肉体と精神を引き離され、悪魔の実の力と精神のみの姿になってしまったロギア系悪魔の実の意志には勝てない「意志のある悪魔の実」 「あいつは骨がある…皮だけ抜き取られたんだ」 とブルックについて話す
Mは新たな自分の身体を手に入れる為にベガパンクの危険地帯でヒントを探している。
その研究に〝人間〟を使うなんてMは本物の悪魔になっちまった…と防護服
強い精神力に狂暴な動物を合わせたケンタウロス
「あいつもそうか?」とルフィケンタウロスを指指す
ブルックと合流

ナミと子供達の前にM

もう手の届くところにある二つの願い
新たなる肉体と悪魔への復讐
それには子供達が必要
邪魔はさせないとM



ワンピース ネタバレ予想 第659話 赤と青

世界の甲板からvol.41「さまようスリラーバーグ スポイルじいさんと愉快な仲間」

【2年前 海軍本部】

【海軍本部 首脳会議】

センゴク「そういう訳で、私は青キジを次期元帥に推薦したい。」

青キジ「・・・・・」

コング「確かにクザンは部下からの信頼も、元帥として海軍を束ねる実力もある。」

「だが上の見方は違う。」

青キジ「・・・・・」

コング「特に五老星は全員がサカズキを推している。」

「理由はその強さと姿勢。」

「頂上決戦で“火拳”を処刑し、“白ひげ”と互角に戦った。」

「そして悪は根絶やししなければならないという思想。」

「クザンにはそれが欠けているという意見もある。センゴク、お前がそうだったようにな。」

赤犬「・・・・・」

コング「新元帥は・・・」

「任せて良いな?サカズキ」

センゴク「コングさん、しかし・・。」

青キジ「・・・おれは反対だ。」

センゴク「青キジ。」

青キジ「サカズキの正義は俺の正義に反する。」

赤犬「クザン・・・お前の甘っちょろい正義にゃあ、わしとて反吐がでる。」

「この先、お前の正義の下で戦う気はないわい!」

青キジ「おいおい・・・。お前の行き過ぎた正義で、何人の罪のない人間が犠牲になったかわかってるのか?」

赤犬「お前の甘っちょろい正義のせいで、何人の罪人を殺し損なったか数えてみるがええ!」

キジ「話し合いじゃどうにもならねぇか。」

赤犬「そうみたいじゃのう。」
ネタバレ予想  
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