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ワンピース ネタバレ予想 第695話

ワンピース ネタバレ予想 第695話 終わりのはじまり

扉絵 「盗人には罰を」豹に変身したババアがカリブーを炉に放り投げる

ルフィたちを乗せたトロッコが出口付近に突入。ナミがハリケーンテンポで台風と風を起こし周囲の毒ガスを吹き払う。
ルフィたちはフランキーが誰かと交戦中と気づき、タンカーへと向かう。
フランキー将軍と戦っているベビー5はいち早くルフィ達に気づく。
火炎放射器に変身して周囲に火を放ち、バッファローに「シーザーを連れて行け」と言う。
運悪く錦えもんに火の子が降りかかって体に纏わり付いていた毒ガスの膜が取れて復活。
咄嗟に自分の能力で毒を防いでいたが、身動きが取れないでいた。
体が動けるようになった錦えもんはすぐに炎を切り裂き、ルフィたちも追ってタンカーに乗り込む。
急いだバッファローがシーザーに近づいた瞬間、ローがルームでシーザーを岩と変え、バッファローもまっぷたつに。
ベビー5はよそ見をしていたため、フランキー将軍に殴り飛ばされ海に堕ちる。
到着したローの隣には殺したはずのスモーカー、絶望のまま放心状態に。

シーザーが「お前に捕まるくらいなら死を選ぶ」と毒薬を取り出すもローに止められる。
ローがシーザーをバラバラにしようとシャンブルズしようとした瞬間、左腕が切り落とされる。
島の岸壁にドフラミンゴが仁王立ち。でおわり。



ワンピース ネタバレ予想 第695話 クモクモの実

ドフラミンゴからの伝言を聞いたべビー5&バッファロー。

ベビー5「さっさと片付けましょう。若様がもうすぐここへ到着するみたいよ。」
バッファロー「いや待て。コイツの相手はひとまず置いておこう。シーザーを連れてとっとと島を出るぞ。」

ベビー5「その方が利口かもね。了解」

シーザーの元へ走って向かうベビー5&バッファロー。

フランキー「ラディカルビーム!」

ベビー5とバッファローを直撃。丸焦げになる2人。

シーザー「・・おいお前ら・・何してやがる」

フランキー「そうか。お前がシーザーだったか。状況把握したぜ。悪いねぇ。内の船長がどうやら同盟を結んじまったのよ。お前を誘拐する事が目的らしい。勿論、俺にも目的は分からねぇがな」

シーザー「馬鹿な・・・あの二人がやられたのか・・・」

フランキー「さぁ、大人しくしろ。無駄な足掻きはよせよ?」

シーザー「クソ・・・体が動かねぇ・・」

フランキー「ん?何だ?体が・・・」

フランキーの背後に立つ人影が。

フランキー「何だ・・・体の自由が効かねぇ」

ドフラミンゴ「フフフ・・・」

シーザー「・・・・!!!ジョ・・・ジョーカー・・・!!!」

ドフラミンゴ「フフフ・・・何て無様な姿だよ。シーザークラウン。そしてベビー5、バッファロー」

フランキー「誰だテメェは」

ドフラミンゴ「俺の部下は、こんなにも貧弱ばかりだったのか・・・・?泣けてくるねぇ。」

フランキー「体が動かねぇ・・・おいテメェの仕業か!」

ドフラミンゴ「サイボーグフランキー。お前、俺の部下にならねぇか?こんな貧弱共よりは幾分かマシだ・・・フフフ」

フランキー「誰がオメェの部下なんかになるかよ!おい、何をしたテメェ!」

ドフラミンゴ「交渉決裂・・・死ね」

フランキ「何!?」

ドフラミンゴの能力によりフランキーの体が勝手に動き出す。ウエポンズレフトを自分の顔へ向けられる。

フランキ「おい!よせ!やめろ!」

引き金を引くその時、近くの瓦礫が爆発。

ルフィ「よし!着いた。シーザーはどこだ?あ!いた!」

シーザーの元へ走るルフィ。

ルフィ「おっ!フランキー!そんなとこで何してるんだ?」

フランキー「お!ルフィ!すまねぇ。あいつをどうにかしてくれ。俺の体が動かねぇんだ!」

ルフィ「ん?あいつか?ゴムゴムの~・・・ピストル!」

避けるドフラミンゴ。フランキーの体が元に戻る。

フランキー「すまねぇ。助かった」

ルフィ「いいよ。それよりシーザーを連れて帰るぞ。」

フランキー「あぁ。だが、あいつがそうさせてくれそうにもねぇがなぁ」

ルフィ「あいつ・・・2年前マリンフォードにいた鳥のやつだ」

ドフラミンゴ「麦わらのルフィ・・・本当に生きてやがったのか。精神が崩壊したあの状況からよくここまで来たものだな」

ルフィ「あぁ。トラ男に救われたんだ」

ドフラミンゴ「成程。奴は既にこの計画を考慮して麦わらを救ったのか・・・?でなければあの時助ける義理はなかっったはず」

ルフィ「おい!お前。俺たちは今からシーザーを誘拐するんだ。邪魔するのか?」

ドフラミンゴ「邪魔するもなにも、そいつは俺の部下だ。上司が部下を連れ戻すのに何が悪い?」

ルフィ「そうか。でもすまねぇ。約束なんだ。コイツは俺たちが預かっていく。」

ドフラミンゴ「だろうな。ローと同盟を結んだんだろ?全て知っている。奴の言いなりになるなんて、所詮は王の器じゃねぇのさ、お前は」

ルフィ「トラ男は俺にとって命の恩人なんだ。信用できるしな。だからシーザーは渡せねぇ。ごめんな」

ドフラミンゴ「フフフ・・・そうか。まぁいいさ。どうせお前ら全員皆殺しにするつもりだからな」

フランキー「何だと?」

ルフィ「・・・そうか」

ドフラミンゴ「俺の全てを知ったお前らには、消えて貰わなければいけないのだよ小僧共」

ルフィ「フランキー、シーザーを連れて皆と合流してくれ」

フランキー「?!オメェは?」

ルフィ「あいつを止める」

ドフラミンゴ「俺を止めるだと?フフフ・・・こういう威勢の良い奴が好きだぜ、俺は。」

ルフィ「ギア2・・・。俺は知ってるんだ。お前、七武海だよな。そしてトラ男がさっき言ってたジョーカーってのもお前だな」

ドフラミンゴ「フフフ・・・」

ルフィ「強いと分かっていれば、初めから全力だ」

ドフラミンゴ「若いってのはいいよなぁ。勢いでは誰にも劣らねぇ。そしてこの海の深さを知らねぇ。どこまでも這い上がれると思っている。素晴らしいじゃねぇか・・・フフフ」

ルフィ「ゴムゴムの~・・・」

指を動かし始めるドフラミンゴ。

ドフラミンゴ「だが、気づいた時には手遅れって事がこの先には多く存在する。新時代はもう来ている。新世界は俺が支配しているのだよ小僧共・・・フフフ」

ルフィ「ジェット・・・!”」

ルフィが飛ぼうとした瞬間、動きが止まる。

ルフィ「あ・・!何だこれ。体が動かねぇ」

ドフラミンゴ「まぁそう急ぐなよ。この海を支配するには経験と地位が必要だ。お前らごときが手を触れるにはデカすぎるんだよ」

更に手を動かすドフラミンゴ。するとルフィの体に切り傷が。

ルフィ「あぁ・・!」

胸を抑えて倒れるルフィ。

ドフラミンゴ「ほう・・・鉄をも切り裂く俺の切断能力を覇気で耐えたか。」

ルフィ「なんだ・・・。お前能力者か!」

ドフラミンゴ「俺の邪魔をする奴は・・・全員殺さなければいけない」

再び指を動かしルフィの体を支配するドフラミンゴ。

ルフィ「クソ・・体が勝手に・・!なんだこれは。」

ドフラミンゴ「さぁ、次は耐えられるかな?フフフ・・・」

ルフィ覇王色の覇気を発動。

ドフラミンゴ「・・・!」

一瞬気が緩んだドフラミンゴ。体の自由が解ける。ギア2発動により素早くドフラミンゴの元へ突進するルフィ。

ルフィ「武装色硬化・・・エレファントガン!!」

ルフィ渾身の拳が炸裂するも空を飛び避けるドフラミンゴ。

ドフラミンゴ「フフフ・・・面白れぇじゃねぇか」

ルフィ「何だあいつの能力・・・まるで糸で操られるような感触・・」

ドフラミンゴ「とりまえずまずはサイボーグとシーザーを捉えるとするか。再び指を動かし、フランキーの動きを封じる」

フランキー「クソ・・フレッシュファイヤー!」

ドフラミンゴには届かず。

フランキー「何で空を飛べるんだあいつ・・・鳥の能力者か」

ドフラミンゴ「さてと、まずは一人目・・・切り刻んでやる。」

フランキーの目の前にスーッと糸が現れたその瞬間、フランキーとシーザーが消え、その場には大量の瓦礫が出現。

ドフラミンゴ「・・・!なんだ?」

ゆっくりと歩み、姿を現すトラファルガー・ロー。

ロー「時間がかかると思ったら、そういうことか、麦わら屋」

ルフィ「お!トラ男ー」

ロー「まぁ、ある程度覇気で予想はついてたがな。心配するな。シーザーとお前の仲間はトロッコに乗せたとこだ。瓦礫と入れ替えたからな」

ルフィ「おぉ!そうなのか!いや~お前の能力便利だな~」

ドフラミンゴ「2人共消えた・・・これはまずいことになったなぁ」

ロー「久しぶりだな、ジョーカー。いや・・・ドフラミンゴ」

ドフラミンゴ「フフフ・・・成長したじゃねぇかお前。まさかヴェルゴの覇気を超えているとはな。さすがの俺も予想外だったよ」

ロー「あぁ、そうだな。実に容易かったよ。」

ドフラミンゴ「フフフ・・・俺の前に姿を現せる程になったか。褒めてやるぜ、弟よ」

ロー「フン。お前が知るのは昔の俺だろう。俺がお前の部下だったのは今から5年前の話だ。あの時は確かに弱かった。ヴェルゴにも何度も言われたぜ・・・貧弱なガキってな」

ドフラミンゴ「フフフ・・・あぁ、だが今は俺と同じ七武海じゃねぇか。他のルーキー共が次々と新世界へ突入したにも関わらず、お前は留まった。ずっと待っていたんだろう?この時を」

ロー「そうだな。シーザーを誘拐し、SADが手に入ればどうなるか・・・お前もよく分かるはずだ。俺が七武海に入ったのもこの島に侵入するためだ。」

ドフラミンゴ「だが残念だ。今まで愛してきた弟を、ここで殺す事になるとは」

ルフィ「おいトラ男!気を付けろ。あいつ妙な能力使うぞ」

ロー「あぁ、承知済だ。俺は元々あいつの部下だった。全て知っている。奴はクモクモの実の蜘蛛人間だ」

ルフィ「蜘蛛人間!?」

ロー「あぁ。奴は目に見えない程の薄い糸を出している」

ルフィ「糸!?」

ロー「そうだ。本来ならばその糸は薄く、何弱な為普通の糸に過ぎないが、あいつの覇気を加えることでそれは強力な斬撃を生む。」

ルフィ「・・・!」

ロー「更に、それほどの硬度を持つ糸は人を操る事もできる。まぁ、操り人形みたいな感じだな」

ルフィ「そうだ!俺さっき操られたぞ!」

ロー「あいつは蜘蛛そのもの。蜘蛛のように空中を行き来することもできるって訳だ。気を付けろ。奴の能力は無敵に近い」

ルフィ「そうか。能力も分かったし、俺が止めるよ。お前は俺の仲間達を逃がしてくれ」

ロー「いや、そうもいかねぇよ」

ルフィ「何でだよ!」

ロー「ドフラミンゴの狙いはシーザーだ。俺たちがここであいつの目を離さねぇ限り、シーザーは麦わら屋一味の船に乗るだろう。そうなれば作戦終了だ。今はあいつから目を離すな」

ルフィ「そうか。じゃあ俺あいつぶっ飛ばしてくる」

ドフラミンゴ「フフフ・・・目を離すなだと?お前はまだ何も分かっちゃいねぇ。今からこの場でお前ら二人を消せばどうなる?フフフ・・・。」

ロー「まぁ、そうだな。だが・・・それはいいアイデアだ」

巨大なサークルを出現させるロー。

ロー「ここでお前の心臓を奪えば、新世界ごと俺の手中だな・・・ジョーカー」



ワンピース ネタバレ予想 第695話 避けて通れ

海賊A「ん?なんだありゃ?」
  B「見せてみろ」

望遠鏡を覗くB

B「!!? 船長!!!! 見てください! 海の上を何かが飛んでますぜ!」
船長「何だってんだ騒がしい!海の上に鳥が飛んでても不思議じゃねぇだろ!!」
B「いや・・・あれは・・・鳥じゃなく・・・人間!!!人間です!撃ち落しますか!?」
船長「なにぃ?見せてみろ!!・・・・っておめぇ・・・おりゃ・・・ゴクリッ・・・ドフラミンゴじゃねぇか!!!」
AB「ド・・フラミンゴ・・・ってあの王下七武海の!!?」
船長「こりゃとんでもねぇ化け物に出くわしたもんだ!奴の進行方向を妨げようもんならその船は全滅するって噂だ!」
  「この新世界ですら奴に出会ったら避けて通れってのが暗黙の了解!」
  「幸い奴とは別の進行方向だっ!このまま素通りでき」
船長が安心した束の間・・・ドフラミンゴが船の方を見て怒り笑い
船長「!!!」

フランキー将軍「おめぇの武器なかなかイカすじゃねぇか!アッパレだぜネェちゃん!」
ベビー5「無傷!ハァハァ・・・どうする?あれを使うしか・・・ハァハァ」
ルフィ「おい居たぞ!あそこだ」
ロー「手間取らせやがって・・・急ぐぞ!」
ルフィ「トラ男さっきから何急いでんだ?ガスはもうこねぇだろ」
ナミ「そうよ 少し疲れたし休みましょう」
チョッパ「あぁ俺もモチャの手当てがしたい!」
ロー「急がなきゃいけねぇ理由があるんだ!少し黙ってろ!」
ナミ「なによ!怒鳴っても無駄よ!私は休みたいの!」
サンジ「レディが休みたいって言ってんだ 少しくらいいいじゃねぇか」
ロー「俺の予想が正しければもうすぐ奴が来る!」
ルフィ「奴って誰だ?」

先程の海賊船が壊滅した絵 次のページでドフラミンゴPHに到着
ドフラ「フフフ どこに居る小僧共」ゴゴゴ



ワンピース ネタバレ予想 第695話 襲来

扉絵 目覚めたババアに見つかりカリブー逃走

目覚めたモモ、錦えもんの姿見て泣く
チョッパー「こいつはおれが絶対に治す だから泣くな」ドン!
モモの助涙をこらえる

ロー「もうすぐ出口だ 女 風を起こす用意しとけ」
ナミ「ええ わかった」

出口には巨大な鉄の扉
ローが手を構えるのを遮ってゾロが一歩前に出る
ゾロ「二刀流 居合 羅生門刹那」
扉が真っ二つになる
G5連中がいつもの驚き顔

ナミがクリマタクト構えて風を起こそうとするも
外にはガスがまったくなくなっている
訝しむローやスモーカー達

前方で爆音がして皆が見るとそこにフランキー将軍
ルフィ「じゃあきっとフランキーが何とかしてくれたんだ」
ルフィ「おーいフランキー」と手を振って叫ぶ
フランキー「ルフィ逃げろ こいつはスーパーヤベェ」
ドフラの手がクイッの描写
フランキー将軍バラバラ
ネタバレ予想  
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