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第47話 海賊艦隊提督"首領・クリーク"

ギンをの肩を折る首領・クリーク。

ギンは話が違うと。



そして首領・クリークは自分の船にいる100人分の水と食料を用意しろと要求。

それを聞いたサンジは100人分のメシを用意するため厨房に向かう。

が、サンジに銃を向けそれを止めるコックたち。

サンジは食いてェ奴には食わしてやると主張。


そんな中パティは首領・クリークに鉄のデザート、

食当たり砲弾をおみまいする。

吹っ飛ばされる首領・クリーク。

が、首領・クリークは鋼の鎧を身にまとっていて無傷。

さらにたたみかけようと武器を手に取るコックたち。

「うっとうしいわァ!!!」

首領・クリークは体中から弾丸が発射。

倒れるコックたち。

首領・クリークは、鋼の鎧に身をまとい、ダイヤの拳を持ち、全身に武器を仕込んでいる。

とっとと食料を用意しろ!と要求する首領・クリーク。

そこに、海上レストランのオーナーゼフが、100人分の食料を首領・クリークの前に置く。

「さっさと運んで行け、"偉大なる航路"の落ち武者よ…」

「貴様は…"赫足のゼフ"」驚く首領・クリーク。



第46話 "招かれざる客"
第48話 "その航路、やめときな"
東の海編  
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